お子さんが、こんな状態で
お悩みではありませんか?

・やる気がない

・人の目が気になる

・平日の昼間に外で活動できる場所がない

・昼夜逆転を治したい

・生きる力を身に付けてほしい

​・勉強の習慣を身に付けてほしい

​こんなお子様が元気を出し、やりたいことを見つけて明るく生きるためには、

次の4ステップが必要です。

STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

​安全で安心な場所を確保する

​学校でも家庭でもなく、平日の昼間に安心して過ごせる場所を

お子さんに用意してあげましょう。

​様々な体験を楽しむ

​釣り、川遊び、作曲、ゲーム実況、読書、お店のお手伝いなど

今までにやったことのない体験をさせてあげましょう。楽しむことが大事です。

​やりたいことを見つける

​様々な体験や読書を通して、経験と知識が身につきます。それらをきっかけに、お子さんはやりたいことをみつけます。

​進路を決める

​やりたいことを達成するためには、基礎知識が必要です。お子さんはそれに気づき、進学へと自ら向かっていきます。

​上記4ステップを実践する上で、気を付けること

お子さんとの接し方

親が子どもに接する究極の目的は、たった1つです。

その目的とは・・・

子どもの自己肯定感を上げること。

 

​親が与える自己肯定感は、長年にわたって、子どもの全人生を支配します。

不登校になって落ち込んでいるお子さんは、他人と自分を比べてしまい、自己肯定感が下がっています。

だからこそ、親が専門的なスキルを親が学び、ご家庭で実践しましょう。

自己肯定感を上げるスキルとは、コーチングです。まなポートでは、不登校専門に特化したコーチングを、コーチがお子さんに施します。

​保護者さんの声

Q.まなポートに通い始めて、お子さんが変化した点は?

​A.通い始めた頃は会話どころか、挨拶もできなかったのですが徐々に慣れて心も安定しまなポートの皆さんと挨拶が出来るようになり会話を楽しんでいる様子が見られてきました。気に入らないと奇声を上げることしか意思表示出来なかったのが、自分でどうしたいのか、どこに行きたいのか、など言えるように変わりました。